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■漢方をはじめなかったら、今でもしつこいニキビに悩んでいたと思います
O・Yさん(37歳/浦安市在住)

代表取締役 西野 裕一 <<写真は新浦安店のスタッフ

-漢方を始めるきっかけは?

10代の時でもニキビに悩んだことはなく、大人になってからはむしろ乾燥肌でした。ところが、3年前からニキビが、あご・首・おでこ・生え際などにできるようになり、皮膚科へ行きましたが治ってはまたできるの繰返しでした。ニキビは膿んだように大きくなり、周囲の人からも「どうしたの?」と言われるほどで、お化粧でも隠しきれず、毎日が憂鬱でした。 そんなとき、誠心堂に通っている友人から「漢方を飲んだら体調が良くなった」と聞き、私も体の中から改善しようと思い来店しました。

-漢方を始めてどうでしたか?

初来店の時、私を見た誠心堂の先生に「食生活が乱れてる」と言われ、図星だったので驚きました。 そこで、私の体質に合わせてホルモンバランスを整え体にこもった熱をとるような漢方を飲みながら、食生活もアドバイスしていただき、なるべく自炊して果物や野菜をとるように気をつけました。すると、1カ月後にはニキビの数が減り、3カ月後には新しいニキビがあまりできなくなり、半年後には、ほとんどできなくなりました。

-今の状態は?

ニキビの跡も残らず、シミにもならなかったのが嬉しいです。便秘も解消し乾燥肌もだいぶ改善しました。漢方を飲みはじめなかったら、今でも悩んでいたと思います。 誠心堂では、ゆっくり話しを聞いてくれるので安心できました。もっと早く相談すれば良かったです。


(6月20日 新浦安店にて取材)
明光企画 行徳・浦安・葛西新聞 平成27年10月9日号掲載
取材協力:明光企画