漢方薬 誠心堂
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諦めかけていた時、先生の一言が後押しに。妊娠中も漢方を続け、元気な男の子を出産


 

▲Kくんを抱き上げる王先生
(左から2番目)と、Oさん(中央)

40歳を過ぎて年齢も気になり、子どもができるか不安だったと話すOさん(44歳)。
店頭の赤いのぼりに書かれた「不妊症」の文字が目に入り、漢方で体質改善しようと誠心堂を訪れました。その時の王先生の一言に救われた、と振り返ります。。


-誠心堂に訪れたきっかけは?
なかなか子どもができず、40歳になって産婦人科を受診。特に問題はないと診断されたのですが、その後も妊娠には至りませんでした。
何かしていなければ不安だったので、42歳の時に、気になっていた誠心堂へ。王先生に年齢や冷え性のことなどを相談すると「大丈夫だよ!」と励まされ、ここに通ってみようと決めました。


-漢方を飲んでいかがでしたか?
最初は半信半疑だったのですが、それまで氷のようだった手足の冷えが徐々に解消され、寝付きも改善。低かった体温が36度を超えるようになり、胃の調子も良くなりました。
飲み続けながら、43歳の夏には、不妊治療を開始。病院では「年齢的にギリギリだから、治療を急ぎましょう」と言われました。人工授精を行うも、うまくいかず、その後は体外受精に切り替え、2回目の移植で成功! 年明けに妊娠が分かりました。漢方でしっかりと体調を整えたことが、結果につながったのだと感じています。

-誠心堂に通われていかがでしたか?
臨月は高血圧症とむくみに悩みましたが、出産直前まで服用したので、大きなトラブルもなく過ごせました。子どもの髪も生まれた時からふさふさで、これも漢方のおかげだと思っています。
あの時の王先生の一言がなかったら、正直諦めていたかも。いつも親身に相談に乗ってもらい、本当に感謝しています。

(12月17日  船橋店にて取材)
ニューファミリー新聞 平成27年2月13日号掲載
取材協力:ニューファミリー







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