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■無排卵月経と診断され、毎日が不安…漢方で体を整え第一子、二子と続けて出産へ

病院で「無排卵月経」と告げられ、途方に暮れていたKさん(29歳)。すがる思いで飛び込んだ誠心堂でカウンセリングを受け、漢方薬を飲んだところ、なんと1カ月で妊娠。第二子も、漢方を再開した半年後には妊娠できたと話してくれました。

代表取締役 西野 裕一 <<写真は第二子のAちゃん(6カ月)を抱く白先生(中央)と、船橋店スタッフ

-誠心堂を訪れたきっかけは?

結婚後、早くから子どもを授かりたかったのですが、基礎体温が上がりにくかったため、タイミングがつかめませんでした。婦人科で相談したところ「排卵していない月が多い」という診断を聞き、ショックを受けましたね。何をしたら改善するのかも分からず、病院でも「様子を見ましょう」の一言。途方に暮れていた時、誠心堂の看板が目に留まり、すがる思いで訪れてみました。

-誠心堂に通っていかがでしたか?

スタッフの方が丁寧に接してくれるのがうれしく、先生とも腰を据えて話せたことがとても心強かったです。なかなか人に相談できないことを吐き出せたので、気持ちが楽になったからでしょうか、自分に合った煎じ薬を飲み続けてからわずか1カ月で妊娠が分かったのです。これにはビックリしましたね。

-2人目の時も誠心堂に通ったそうですね

先に受けた検査で、再び無排卵月経を指摘されたのです。そこで思い出したのが「誠心堂に相談」でした。実績に加え、安心感もあったので、改めて漢方を飲むように。その後、病院で「卵胞ができています」と告げられた時は「頼って良かった!」と切に感じました。

-漢方は今でも?

最近、また飲み始めました。子育ては体力勝負なのに、産後から体調が整わず、疲れがたまりやすい状態だったので相談に。英気を養った後には、できたら3人目も、なんて考えています。
 
(9月8日 船橋店にて取材)
ニューファミリー新聞 平成27年10月9日号掲載
取材協力:ニューファミリー