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■毎回期待と落胆の連続、疲弊する毎日……
「心の支えは夫とスタッフの優しさでした」

不妊治療のため、3度の人工授精、2度の体外受精に取り組むもうまくいかず、漢方を服用し妊娠・出産した姉からの勧めで誠心堂を訪れたMさん(31歳)。漢方での体質改善後に試みた3回目の体外受精で、無事妊娠が判明したといいます。


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-漢方を始めたきっかけは?

当時通院していた病院で「いつ妊娠してもおかしくない」と言われ、タイミング療法と人工授精を試みましたが、思うような結果につながらず。体外受精のために別の病院に通うもうまくいかず、期待と落胆の連続で不安だらけの毎日でした。そんな時、漢方を飲んで妊娠できたという姉の話に勧められ「信じて始めてみよう」と、思い切って伺ってみたのです。

-漢方を始めていかがでしたか?

錠剤の服用からスタート。半年後、妊娠の確立をより高めるため、体質と生理周期に合った煎じ薬の服用を始めると、手足の冷えや生理痛が徐々に緩和されるなど、体質が改善していくのを実感。また予算に応じた処方をしていただけ、金銭的にも安心して継続できました

-妊娠・出産は?

病院ではなかなか聞けなかった専門用語について分かりやすく説明していただけ、健康な体作りのため、すぐに始められる食生活についても具体的にアドバイスをくださったのが心強く、気持ちを落ち着かせて治療に専念できました。無事妊娠し、出産までは夫が心の支えになってくれたのもうれしかったです

-今のお気持ちは?

初めての子育ても、不安を感じたらすぐに電話で相談に乗っていただけたので、今では10カ月になる長男の子育てを楽しめるように。何でも相談できる誠心堂の皆さんは一生お付き合いしたい、家族のような存在です。



(1月17日 船橋店にて取材)
ニューファミリー新聞 平成29年2月10日号掲載
取材協力:ニューファミリー