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■30代後半で結婚後、流産を経験した私4カ月での自然妊娠は「漢方のおかげ」

流産、子宮筋腫、年齢を理由に、当時通院していた病院で人工受精を勧められたYさん(41歳)。治療のストレスで通院を中断。その後、誠心堂で漢方を飲み続けたところ4カ月で自然妊娠。「二人目も誠心堂に通います」と話してくれました。


funabashi <<誕生した子どもは、誠心堂全スタッフにとっても宝物



-漢方を始めたきっかけは?

38歳で自然妊娠したものの流産。子宮筋腫が原因だと思い、子どもを諦めたこともありましたが、姉や友人から勧められた漢方のサイトで、不妊治療への高い実績を持つ誠心堂を見つけ、都内から通い始めました。

-漢方を始めていかがでしたか?

カウンセリング時に先生からの「大丈夫、6カ月様子を見ましょう」との言葉に最初は半信半疑でしたが、服用を始めてからは、末端冷え症の症状がなくなると共に、全く風邪をひかなくなるなど免疫力の高まりを実感しました。生理周期に合わせた煎じ薬と卵巣機能を高める漢方を服用してから4カ月での自然妊娠には、自分自身が一番驚きました。
過去の流産経験から漢方はお守り代わりで、妊娠中も「子どもにも良い栄養を与えたい」「二度と悲しい思いはしたくない」と、煎じ薬を飲み続けていました。

-出産時の心に残るエピソードは?

夫が立ち会っての出産後、初めて授乳をした時に子どもが元気に母乳を飲んでいる姿を見た瞬間、母親になったという実感と喜びが一気に込み上げてきました。

-今のお気持ちは?

現在1歳2カ月になる娘が風邪を引いたことがないのは、服用していた漢方のおかげだと思っています。漢方が自分に合っているという実感があるので「二人目も誠心堂で」を目標に、今後は健康な体作りに向けた準備をしていきたいです。



(1月21日 船橋店にて取材)
ニューファミリー新聞 平成29年2月24日号掲載
取材協力:ニューファミリー