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■「漢方を飲んで3カ月。流産を乗り越え、待望の第2子を妊娠!」

Kさん(34歳/浦安市在住)

staff <<Kさんのかわいい赤ちゃんと新浦安店のスタッフ


-漢方を始めるきっかけは?

上の子が4歳のとき、姉妹をほしがるようになりました。ほどなく2人目を妊娠したものの流産…。
それから、流産したのは自分のせいではないか、また流産したらどうしようと考えてしまうようになってしまいました。
1人目は治療もせずに自然に授かって出産できたのにという焦りもあり、まずは漢方で体調を整えようと来店しました。


-漢方を始めてどうでしたか?

仕事もしていてストレスもあり、顔色も悪かったので、血や気を補いエネルギー不足を解消するような漢方をアドバイスしてもらいました。
すると、まず冷え性や便秘が改善されたのを感じました。その後も漢方を飲み続けていたら、ガタガタだった基礎体温も安定してきました。
また、私が漢方を飲むことで夫に気持ちが伝わったようで、妊活に協力的になってくれたのも嬉しかったです。

-妊娠・出産は?

漢方を飲んで3カ月ほどで自然妊娠し無事出産。
生まれてきた赤ちゃんを見たときは「よく生まれてきてくれたね」とホッとしたのを覚えています。上の子が「私の妹よ」と誇らしげにしているのを見ると産んで良かったなと思います。


-今のお気持ちは?

不安の強かった私の話を、誠心堂の先生は根気よく聞いてくれました。無事に妊娠・出産できたのは、漢方と支えてくれた誠心堂のスタッフの皆さんのおかげです。



(11月20日 新浦安店にて取材)
明光企画 行徳・浦安新聞 平成30年2月16日号掲載
取材協力:明光企画