1. ホーム
  2. 不妊治療

■「妊娠・出産は、誠心堂の漢方とスタッフに支えてもらった結果です!」

Mさん(33歳/市川市在住)

staff <<Mさんを支えた行徳駅前店のスタッフ


-漢方を始めるきっかけは?

結婚後、子どもができず、生理痛も重かったので病院へ。そこでチョコレート嚢腫が見つかりましたが、外科手術は行わず様子をみることに。ただ、妊娠しづらいと分かったので、不妊治療を始めました。人工授精、体外受精も試しましたが結果は出ず。思い切って仕事を休み、治療に専念することにしたんです。仕事を休むのだから、やれることはやりたいと思い、誠心堂へ。


-漢方を始めてどうでしたか?

漢方を飲み始めると同時に、食事面でのアドバイスも取り入れてみたところ、まず冷え性が改善しました。
夫は単身赴任で夫婦離れての不妊治療だったので相談相手がいませんでしたが、誠心堂に通うことで気持ちを話して安心することができたのも良かったです。

-妊娠・出産は?

漢方を飲み始めて3カ月ほどして体外受精しました。その前後のタイミングで着床しやすいように鍼も併せて行ったところ、妊娠!でも生まれるまでは不安だったので毎週のように誠心堂に通っては話を聞いてもらい、出産前夜まで漢方を飲みました。出産した時は、本当に嬉しかったです。夫も泣いていました。


-今のお気持ちは?

漢方だけでなく、誠心堂という相談できる場所を得たことが結果につながったと思っています。感謝の気持ちでいっぱいです。



(4月11日・行徳駅前店で取材材)
明光企画 行徳・浦安新聞 平成30年5月18日号掲載
取材協力:明光企画