店舗お知らせ

新浦安
2024/09/06

【体質改善体験談】漢方のおかげで全身のバランスが整い快適な毎日を送っています。

漢方は気血津液や五臓のバランスを整え、体質を改善していくことでお悩みの症状が徐々に緩和していきます

漢方のスペシャリストが弁証論治により中国本場のやり方で日本人に合わせた治療を行いますので、肩こりが、頭痛が、胃腸が、疲れが、…そういえばめまいも最近出ていない等、軽い周辺症状から徐々に改善へ✨

その為、先生からこんな症状もあるでしょうと言われると占いで当てられたかのようにビックリされる方が多いですよ❗

何となくの不調、病院に行くほどでもない、症状を繰り返すなど、気になる方は一度お気軽にご相談下さいね(^^♪

他のお客様の声
https://www.seishin-do.co.jp/voice/

 

新浦安
2024/08/02

【妊活体験談】漢方で体を元気にして臨んだ体外受精で妊娠!

子宮内膜症とは、子宮内膜に似た組織が、子宮以外の場所に入り込み増殖した状態です。

通常、子宮内膜は子宮の内側を覆っていて、生理のたびに月経血として脱落し、子宮が掃除されます。しかし、血行不良など血の巡りが良くないと、しっかりと子宮内膜がはがれ落ちずに増殖し、生理のたびに炎症を起こします。

子宮内膜様組織が卵管に入ると狭窄や閉塞して卵子や精子の輸送や出会いを妨げますし、また卵管采の癒着を起こしている場合は卵子のキャッチアップ障害となり、チョコレート嚢腫があると卵子の質に影響し不妊症の原因にもなります。

 

漢方では、血の巡りがよくない状態を『瘀血(おけつ)』といい、子宮内膜症をはじめ、チョコレート嚢腫や子宮筋腫、子宮腺筋症など婦人科疾患の主な原因に。

漢方を服用していくと早い方で1ケ月、2-3ケ月くらい経つと生理痛が軽くなった、そう言えば鎮痛剤の服用回数が減った、飲まなくても過ごせる、生理の量が増えた、腰痛が軽くなった等のお声を聞きます!

お母さんのお父さんの精(先天の精)が赤ちゃんの精に受け継がれるので、漢方を服用して産まれたお子様は髪もフサフサで、周りのお子様が風邪を引いても、うちの子は元気という方もよく耳にしますよ。

妊活は上手くいかないと焦るし不安にもなるし、自分や相手を責めたり気持ちのコントロールも難しいですが、
カウンセリングによって心身ともに元気になれるようスタッフ一同応援します(^^♪ 

取材協力:明光企画
他のお客様の声
https://www.seishin-do.co.jp/voice/

新浦安
2024/07/05

【皮膚体験談】漢方で根気よく、肌トラブル改善を目指して!

紫外線は7月、8月ピークです。汗も沢山かき、皮膚がさまざまな刺激や接触を受けやすくなります。
そこに体質的な要因が加わることによって、皮膚表面の機能が障害を受け、湿疹や皮膚炎などの皮膚疾患が起こりやすくなります。

『皮膚は内臓の鏡』であり体質により内側からのケアをオススメです✨

病院治療でなかなか上手くいかない方など是非お気軽にご相談下さい。

最近では若い男性の方の皮膚相談も増えております。若いほどお肌の回復力も高いですよ(^^♪ 

取材協力:明光企画
他のお客様の声
https://www.seishin-do.co.jp/voice/

新浦安
2024/06/07

【妊活体験談】子宮筋腫の心配を漢方で克服!体調を整え無事出産

子宮筋腫は場所や大きさによって着床障害がおこりやすく不妊の原因にも。
一番多い症状に生理痛があります。その他貧血や腰痛、頻尿、冷え症など。

漢方では血の巡りが滞る『瘀血』として捉え、気血水の巡りや五臓のバランスを整えていきます。服用していくと生理痛や貧血、冷え症などの症状が徐々に緩和され、気づくと鎮痛剤の服用回数も減ってきたり飲まなくても良くなってくる方多いですよ????✨

ストレスに感じやすいタイプは人それぞれです。妊娠しやすい体作りの為の漢方のご提案や生活習慣のアドバイスは勿論のこと、ストレスチェックによりその方に合ったカウンセリングを行っております。

また、当店は産後ケアリストが在中しておりますので、妊娠だけでなく産後ママの心と体、子育て環境などトータルで専門家がアドバイスしております。是非お気軽にご相談下さいね(^^♪

 

取材協力:明光企画

他のお客様の声
https://www.seishin-do.co.jp/voice/

新浦安
2024/05/03

【皮膚相談】複数の症状にアプローチが可能。漢方で長年の肌荒れが改善!

成人型のアトピーは顔と首に限局して現れ、重症になると皮膚症状は全身に及び、治りにくいのが特徴です。

西洋医学による治療では、ステロイド剤で痒み(アレルギー症状)を抑え、非ステロイド系消炎剤やワセリンなどで保湿する対症療法が一般的です。
ステロイド剤は効果が高いのですが、副作用の問題もあり、長期使用の場合は特に使用量の注意が必要になります。
そのような場合に西洋医学的な治療を併用しながら漢方治療を導入していくと、徐々にステロイド剤を減らしていき、最終的に使用を中止できることもあります。

症状は、季節、体調、ストレスなどによっても大きく変化しますが、K・O様は大学進学で一人暮らしを始める頃でしたので、生活環境変化やストレスも大きかったと思います。実際に波はありますがお肌もみるみる改善し、ステロイド剤も手放せていらっしゃったので、真面目にきちんと服用し生活の改善を行った賜物ですね!『皮膚は内臓の鏡』であり体質により内側からのケアをオススメです。病院治療でなかなか上手くいかない方など是非お気軽にご相談下さい。
最近では若い男性の方の皮膚相談も増えております。若いほどお肌の回復力も高いですよ(^^♪ 

 

取材協力:明光企画

他のお客様の声
https://www.seishin-do.co.jp/voice/